まず一冊目はこちら。わたしはこの作品を幼少期に呼んでしまったおかげで、特定の嗜好が完成してしまったと思います。
 
お姉ちゃんの愛があまりにも尊くて、本を何度手放しても新たに買い直しました。
常に我が家に一冊置いてある本です。調子のいいときは三冊置いてありました。