日本最古の長編小説は、ドラマティックな展開。
時を経て全く色褪せません。

実は(源氏もそうなのですが)、いつか自分で現代語に訳してみたいという野望を抱いております。
……長さ(と年齢、笑)を考えると、そろそろ始めた方がよいのかも。